
私にとっての「いなげや」とは
人を大切にしてくれる
温かい会社
店長
T.M.2004年入社
いなげやを創る社員 PEOPLE WHO FOUNDS INAGEYA
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- T.M.
入社後、青果部門へ配属。入社5年目でチーフ、その後複数の店舗で売り場経験を中心にキャリアを重ね、副店長、入社15年で店長となり現在に至る。お客様の声を大切に、活気のある店舗づくりを目指しています。
教えて!いなげや
- いなげやの魅力は?
- 温かい人が多いこと、そして何より頑張りがしっかりと評価されることです。
- 入社前後のギャップは?
- 入社前から、家の近くの店舗を利用し、親切な方が多いと思っていました。その印象は入社後も変わらず、多くの方と助け合いながら仕事ができる環境だと感じています。
- 応募者へのメッセージ
- いなげやは、助け合いの精神と、熱意をもって挑戦できるやりがいある環境が整っています。やる気次第で、道が大きく拓ける環境で一緒に働きましょう。お会いできるのを楽しみにしています。

- 安心感あるチームワークは仕事をする上で最高の支え
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いなげやに入社した理由は、人と接することが好きだったから。長く働くことを考えた時「スーパーマーケットなら時代が変わってもなくならない。地域に根差した形ある仕事」だと思いました。
入社前は不安もありましたが、皆さん温かくフォローし合える関係です。いい意味で予想を裏切られました。最初に配属された青果部門の上司とは、今でも一緒に人間ドックに行く仲。何かあったら連絡を取り合い、相談できる関係が続いていてありがたいですね。分からないことは、立場に関係なくフォローし合えるのも、いなげやの魅力です。店長になった今でも、分からないことはすぐにパートナーさんに聞いています。
学生の皆さんにも、入社したらいなげやの安心感あるチームワークを体感していただきたいです! - みんなで作り上げていく過程は最高のやりがい
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店長を目指したのは、店全体を見つつ、お客様との対話をベースにより良い店づくりをしたいと思ったから。入社して以降、お客様との会話から常に刺激を受けており、普段伺っている意見を反映した「その地域に欠かせない店」を作りたいという思いがあったんです。
店長としてやりがいを感じるのは、みんなで目標に向かっていく過程。特に、乗り気ではなかったメンバーが「店のために」と私の姿勢を見て変化する姿を見るのが嬉しいです。
仕事では、お客様対応やトラブルなど大変なこともあります。決まった答えがないような問題に対して決断をしなければならない時は苦労しますが、達成感もあります。 - 定年まで店長をやり続けたい!
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今後は、定年まで店長を続けたいです。ステップアップも考える一方で、やはり店ごとに違う仲間と「どうしたらもっといい店になるか」を考え続け、店も私自身も、仲間と一緒に進化し続けていくことにやりがいを感じます。
立場や役職に関係なく裁量が与えられ、自由に挑戦できる風土はいなげやの魅力。熱意と行動力があれば、立場に関係なく協力し合えて、売上という形で結果が分かりやすく数字で見える経験は、なかなかできません。いい仲間たちに恵まれた環境で、今後も店長として頑張っていくつもりです。
- 入社
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2004年4月:いなげやに入社
会社説明会や店舗見学で、雰囲気の良さに惹かれ入社を決意。内定後は百貨店のデパ地下にあるオーガニック専門店で短期アルバイト。農薬の少ない卵などを取り扱う経験を積みました。 - 1年目~
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2004年4月~2008年1月
青果担当として、綾瀬上土棚南店、横浜東蒔田店、横浜綱島店、三浦三崎店で勤務。
青果の取り扱い方や接客など、先輩や上司・パートナーさんなどから勉強。毎日学ぶことだらけで大きな刺激に。 - 5年目~
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2009年2月~2012年7月
チーフとして、川崎南加瀬店、花小金井駅前店で勤務。
パートナーさん達や売り場担当と協力し、より一層接客や売り場作りの面白さを実感するように。 - 12年目~
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2016年1月~2019年1月
副店長として、金町店、三郷戸ヶ崎店で勤務。店長を目指し、店舗全体を把握できるよう視野の広さや店づくりを意識する毎日。 - 15年目~
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2019年2月~現在
店長として、松戸新田店、お花茶屋店、入谷店、荒川東日暮里店で勤務。
店ごとに違う雰囲気に合わせ、より良い店舗づくりを目指して試行錯誤し、やりがいを感じる毎日。店長としての経験値を積むべく、まい進中。